Mizore Aoyama

東京・浜松町を拠点に、終電後の街の音響をテーマにしたアンビエント/ダウンテンポを制作。テープループ、現場録音、リズムを失ったピアノで、深夜の都市が呼吸する音を描く。 1st EP《Last Train Echo》(2023) は Apple Music の New Music Mix に掲載され、累計ストリーム 80 万を超えた。2024年12月、虎ノ門ヒルズの一室を一夜限り貸し切った没入型ライブ《Vapor City》を満員で開催。 業界誌『Composite』が特集記事を組んだ。 普段はコンサート・サウンドエンジニアとしても都内の小ホール で現場に立っている。

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